音楽が流れている道の駅に滞在した事によって音楽の大切さを改めて知る

フリードスパイク車中泊の旅を始めて以来、道の駅を訪れる機会がずっと増えましたが、
駐車場や店内にUSENなどの音楽を流している道の駅が時々あり、癒されるものがあります。
特に朝の開店と同時に音楽が流れ始めるタイミングに遭遇できた時は逆にこれまで音楽が流れていなかった状態だった事に気付くというというか、とても新鮮な体験です。
道の駅でもお客さんが多い道の駅、少ない道の駅があります。
都市部など人口の多い地域の近くにある道の駅はそもそもの人口の数の関係でお客さんが多い傾向があります。
道の駅に限らずお客さんが少ない店舗は物悲しい気分になってしまうものがあります。
そんな中で音楽が流れているだけで気分が晴れる、物悲しい雰囲気であるのならばそれに合う音楽が流れた時よりにより沁みる、
など、空間に音楽が流れている事の大切さ、そして「音楽」というものの存在の大切さを改めて感じたのでありました。
個人的には静かすぎて落ち着かない図書館でもクラシックでも何でも良いので音楽を流してほしいと思う派です。

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