AskDoctors アスクドクターズ というサイトのすすめ

ネットでお医者さんに相談出来たり、他の人の相談内容が見られるサイトです。
一部を見るのは無料で、全てを見るには月330円かかりますが、先日思い切って登録してみました。

目の症状について知りたい事があって、一般的にはあまり知られていない症状でほとんどの眼科ではこの症状を説明しても分かってもらえない、
これはもっと専門的な人や、広範囲に一気に相談するなどしないといけないと感じたためでした。

似たような悩みがある人にはおすすめなサイトだと思います。
また、自分と同じ悩みを持っている人が他にも多くいる事や、自分より低い年齢で自分より重い症状の人もいるのを知る事で 気持ち的に救われる部分もあります。

 

【備忘録的メモ】

・飛蚊症(ひぶんしょう)

・羞明(しゅうめい)

・ブルーフィールド内視現象

・ビジュアルスノウ

 

・目の病気ではなく、脳や神経、メタボリック症候群、血流、リンパ、ストレス、抑鬱 などが原因の可能性もある。

 

 

かれこれ小学生のころから付き合い続けている飛蚊症(ひぶんしょう)以外の現象の名前は
中々覚えられずに忘れてしまうので自身の備忘録的に書き残しておきたいと思います。

1年ほど前から眩しさ(まぶしさ)を強く感じるようになってきて、
そのころから日中の屋外ではサングラスなしでは厳しいほどになってきました。

PCやスマホはなるべく明るさを最低限にして、PCメガネは常に着用するように心がけているという状態です。

この症状になってから、普通のメガネや度が入っていない いわゆる伊達眼鏡(だてめがね)でも、

屋外の眩しさ、PCやスマホの目へのダメージを軽減できるという事を実感する事ができました。
裸眼とメガネ有りでは明らかに光、明るさに対しての目の辛さが違います。

よく「紫外線99%カット」などと書かれているのが本当だったのだと今になって分かりました。そしておそらく、特殊な可能などせず普通にプラスチックのレンズでも99%カットの役割を果たしてくれているのではないかとも感じています。

また、普段まぶしさを特に強く感じていない人はおそらくこの違いは何も感じないだろうと思います。

 

パソコンのモニターの明るさは常にMAX、それを裸眼で数時間直視して、毎日目を真っ赤にし続けていたあの頃に戻って、もっと対策をしておけばよかったと思うこのごろです。
今思うとあのころの目のダメージはかなり強烈だったと・・おそらくあのころの目のダメージの蓄積が今に至っているとも感じています。

 

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